謎の配達人

どもっ。

週末東京tripから
昨日の夕方、無事帰宅しました。
ええ。無事に。
くだんの発射の頃はまさに空の上だった、
ということを帰宅して知りましたよ。。。
クワバラクワバラ

10分弱の遅れはあったけど
そっちじゃなく滑走路の渋滞が理由だったし
羽田でも新千歳でも特に何事もトラブルがなかったのは
運が良かったんでしょうねー。


東京でのあれやこれやについては
別記するとして。


帰宅するとインターフォンには
『来客あったぜ』の青い点滅。
録画を見ると…”飛脚便”のお兄さんが。
しかし郵便物を何度確認しても
不在配達票は見つからず。

これ、結構あるんですよ。ここんとこ。
留守時に来てるのに不在票ナシってのが。

夜指定の荷物だけど
昼間に近くまで来たから、っていう
『(家に)いたらラッキー配達』は
時々あって
その場合は不在票入ってない。
でも本来の時間にまた来てくれるから
「あーあれはこれだったのか」と分かる。
しかしそんなのはたまーにで
『インターフォンの部屋番号間違った?』
としか理由が思い付かない
不明な来訪記録がほとんど。
なんなんだろなー。
まぁホントに部屋番号の押し間違いだったら
間違い過ぎじゃね?とも思うし
それで本来の配達先に不在票入れてたら
違う意味で問題になるんじゃないかと(笑)

次のTOKYO遠征は7月。
それまでに日本酒の会だの
胃カメラだの健康診断だのとハードル多々。
おまけに仕事の〆切が7月。
…前途多難でございます。

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