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3ヶ月ぶりの会話

相変わらず寒い…を通り越して
冷気が痛いオフィス内

いや、外がさ、本州並みの
35度とか39度とかってんならまだわかりますよ。

30度行ってないっつーの。

女性陣の妥協温度25度と
未確認暑がりヤローの主張24度で
攻防を繰り広げていましたが
こちらの再妥協温度24.5度を
未確認暑がりヤローが受け入れたらしく
ここしばらく常に24.5度でキープされてる。。

と思ったら。

さらに1度下げて23.5度主張のヤロー出没。
なんかね、もう、寒いの通り越して
筋肉まで冷え冷え。関節痛い。肩ギシギシ。
お昼にヨーグルト欲しいなーと
ビル続きのコンビニへ行こうと
財布持ってオフィス出ましたが
体温めたい衝動にかられて
信号2つ渡った斜向かいのコンビニへ。
外へ出た瞬間

「あ~。。。。」

ジンワリ温まってくのが分かるんですよ。
体が。
なんていうか…冷えて固まってた部分が
柔らか~くなってゆく、というか。
体動かすには暑いだろうけど
デスクワークには適温の26、7度。

つーかさ。
節電なワケですよ。
サッポロじゃなく、デッカイドーじゃなく
国を挙げての節電なう。
少し考えろよ。
誰だか知らないけど筋肉自慢な某部の次長!
(知ってるじゃんか)
コイツ、社内ではタンクトップの上から
作業服の上着着てるんだけど
すーぐ上着脱ぎたがる。で、肩の筋肉見せたがる。
大メイワク。
その前に一般常識として
オフィス内でタンクトップ1枚でどうよ?
現場じゃねぇっつーの!!!!

…失礼。


さて。


昨日、誕生祝いのリクエストで
母から電話が来たんですが
よぉく考えたら母とまともに喋ったのはなんと!

3ヶ月ぶり。

前、実家行った最後は確か4月頭。
離れてるとはいえ、同市内在住。
親不孝娘にもほどがある。。。

ワタシはその後、想定外の異動になったりで
余裕なかったのもあるんだけど
母は母で「忙しかったのよ~」。

実家、建ててから10年目で
ハウスメーカーの一斉点検&メンテ
やってたそうなんですよ。
プチリフォームした部分もあったりしたから
凝り性の母にはかなりの
精神的負担だったんじゃないかと。

いやーにしても…
『実家』感、ますます薄れてくなぁ。
というのも、建て直す前の実家を
ワタシが家を出た直後にリフォームして
その数年後に完全建て直ししてるんですよね。
その時点で「ヨソの家感」満載なのに
そこからさらにプチリフォームとなると…
場所と住んでる人間は『実家』だけど
建物は住んだことのない家。。。
たまーに泊まることはありますが
勝手が分からなくて疲れます…。

そういや誕生祝いのケーキ、
何にするかなぁ。
母、乳製品が苦手なので
毎年、バターケーキの類で
ワタシが焼くんですよ。
ブログ見たら去年は
『栗とクルミのクランブル』だったらしい。
うーん。。。。何にすべぇ。
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ご所望はお好み焼とリュック

今月はマイ母上の誕生月。
7じゅう…1?かな?
昭和17年生まれです。

母くらいの年齢になると
プレゼントの「物」より
家族で集まってお祝いする方が喜ぶので
超偏食の母の嗜好に四苦八苦しながら
食事に行ったり
60とか70の節目には1泊で
近場に温泉に行ったり。

「いいわよお祝いなんて。お金かかるし!」

と母は毎度気遣ってくれますが
そのたび冗談半分、マジ半分で

「あと何回誕生日祝えるかわからないんだからさー♪」

と押し切って決行(笑)
両父はいわゆる『老後』の気ままな生活を
送る前に急逝してしまったので
せめて母親とはこういうイベント事を
ちゃんとやっておきたいんですよね…。

去年は70(古希)という節目だったので
近場の温泉宿で1泊してお祝い。
おととしは…割烹料理だったかな。
個室でお祝いしたような記憶が…。

今年はなんとなく『お寿司』にしようかと思って
店も目を付けてあったんですよね。
カウンターだけ10席もないとこで
完全予約制のセレブな寿司屋(笑)
で、予約する前に一応
愚弟から母になにかリクエストあるかどうか
聞くよう頼んでおいたんですが。。。

昨日、返事がきまして。

愚弟「お母さんね、みんなでお好み焼食べたいねーって」


お好み焼き?!


いや、食べたいんならいいけど
なんでわざわざ誕生祝いにお好み焼…。
普段いくらでも行け。。。ないのか、
母上様は。

帰宅したツレに話すと

「本人が食べたいって言ってんだからいいんじゃない?」

…まぁ、ね。
それはそうなんだけど。。。さ。
セレブな高級寿司屋→お好み焼って
違う意味で店探しが大変だわ。。。

さらに


愚弟「お母さんね、リュックサック欲しいって」


・・・・・・・。


シニア年代になると
買い物の際、一度に買える量の上限が
かなり制限されるせいか
リュックを背負ってる方をよく見かけます。
手に持つより肩に担いだ方がラクだし
両手が空くから危なくないよなーとは
ワタシも思うのですが
どーもデザインがみんなババくさいのは
なんとかならんのかーと思っていたんですよ。
で、結婚前、まだ実家にいた頃
母が「リュックって買い物の時ラクそう」と
言い始めた時、今だ!とプレゼントしたのが
ク○ージュのリュック。


パステルピンク×


クレー○ュ分かる方は想像つくと思いますが
あの特有の可愛らしいピンクで
縁取りとロゴが白の超目立つやつ!
ナイロン製で軽いし、母はピンク好きなんで
ピッタリ!と思いながらも
これ持ってくれるんかいな、と思ったのも
実は事実(笑)

ところがね。

やはりピンク好き(笑)
最初こそ「え~これ~?!」と言っていたものの
いつの間にかすっかりお気に入りになり
近所のスーパーへも背負っていくように。
ご近所さんには
「奥さん!可愛らしいの背負って!」
と声をかけられるそうです。

…絶対陰で「まー派手なの背負っちゃって!」
とか言われてるような気もすっけどさ。
目立つ方がいいんです、シニアは。
それで可愛いなら言うことなし!
ウチの母上、かなり小柄だから似合うしさ。

と、説明が長くなりましたが
後から電話かけてきた母によると
それよりもうひと回り大きいのが欲しいんだとか。
あと「ファスナーで閉まるやつにして」。
ク○ージュのはデザイン重視だから
紐で口を絞った上から
蓋をかぶせるタイプなんですよ。
もっと簡単に閉まるやつがいいそうです。
なるほど。

当然のことながらこれにプラス
「軽」くて「雨を弾く」のはマスト。
「ブランドじゃなくてもいいからね!」
とは言われたけど
ババくさいの持たせたくないしなー。
探さねば。

当然ピンクで。

寝酒日記 其の八

一日の中で、一番ゆったりできる
寝酒タイムも来週いっぱいかな~。
今夜もまったり中です。

お供はコヤツ↓

喜界島にあるアサヒ酒造の夏焼酎
『たかたろう』。
くじら家には滅多に置かない黒糖焼酎です。

これ、確か今年の夏の焼酎の中では
比較的早い時期に買ってたような記憶が…。
買ってすぐ開けたんですが
物足りなくて放置されてた、と(笑)
12度なんですよね。
いつも呑んでるやつの半分以下。
しかも黒糖焼酎って
甘いクセして白ワインみたいな
風味の軽さがあるから
余計物足りなくて。
今も「チェイサーか?!」な勢いで
グラスに足しまくって呑んでます(笑)

何本か開けてたやつが
昨日今日で一気に空になったんで
新しいのを開けたいとこなんですが…
ツレの繁忙期終わってから
ゆっくり選ぼうかと思って。
酒イベで戴いてきたやつ
(開封済み)を先にやっつけてます。

しかし外へ呑みに出ないと
家の酒在庫の減りが早いのにはビックリですなー。
家の酒在庫付けてますが
『終』マークが日に日にふえてきて
ヤバい!!!と、なんか焦ったり(笑)

お代わり3杯目…ですが
やはり物足らず。。。
かと言って、今から湯割へ切り替えも
面倒だし、今日はこのまま寝ます~。



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